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女性社員研修講師の笹岡郁子


介護施設の職員育成 福祉施設の管理職研修 講師 千葉県 千葉エリア

■リスクを取る

 部下の指導、育成で何よりの手本が管理職の姿勢です。
 遠くにいる社長より、身近に入る管理職から影響を受けるのが
 部下です。

 どうせなら、いい影響を与えたいものです。


 指導のカタチには、2つあります。
 「言葉で伝える」「行動で伝える」どちらもメッセージ。

 管理職がリスクを取る場合、後者の行動で伝えるメッセージは
 部下の映像、イメージとして残ります。

 ですから、管理職が直面している仕事はオープンにしている方が
 部下側は「上司がどんな仕事をしているのか」理解できるのです。


 上司が普段どんな仕事をしているのか知らない部下も多いはずです。
 オープンにしていれば、職人の様にあなたの部下も見て学ぶことが
 できます。

 逆に、オープンにしている、とうかうかしていられないですね。
 部下の目も光っていることでしょう。

 でも、これが連携・連帯へとつながっていくのです。
 リスクの取り方は、管理職が手本となって見せてあげてほしい
 ものです。
 

職員研修エリア

 千葉千葉県内の介護施設で職員研修が可能です。


介護施設の職員研修

 ノモ・ソリューションは、介護施設で働く女性に特化した職員研修です。
 千葉県千葉の介護施設で職員研修が可能です。
 介護施設の管理職研修、リーダー育成、職員のスキルアップを通して
 働きがいを共に追求していく参加型の職員研修です。
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東京都 社会福祉法人 特別養護老人ホーム施設長様のコメント





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【研修のコメントです】
神戸市老人福祉施設連盟
愛媛県社会福祉協議会
東京都特養の施設長
新日本製鐵/八幡製鐵所
四国電力/池田支店


■人材育成ワンポイント



千葉県 千葉



 

社員研修 講師
笹岡郁子のプロフィール

1965年高知県生まれ。
幼少の頃、脊柱そくわん症を発病し中学3年生の春「リスクのある手術をするか、普通高校に通わず養護施設に入園するか」で悩み、やがてその後の人生に大きく影響をする決断をする。読売新聞「ヤンキー自分流に生きる」をはじめとして多くのマスコミの注目を集める。

高校卒業後、米国化粧品会社の営業社員として百貨店に勤務。その後、大手派遣会社の管理部門で新システム立ち上げのプロジェクトの責任者、大阪の中堅外食企業(600名)で会社再編の管理職に入社1年後に就任。企業改革の実体験を通して、2003年人材育成会社を設立。

女性社員研修、人権講演、JA、NTTや市町村合併による行政職員のモチベーション研修を行う。
 
 

 

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